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育毛技術の進展を待ちわびるわたし

2015年8月28日(金) 08:52

コシの全くない柔らかい髪だったのに、M-1やリアルラゾンといった育毛剤ポリピュアを使い始めてから2ヶ月で髪の毛の質が変化し、コシのある太い毛にだんだん変わって来ました。
これまで、ずっと遺伝だからと諦めて来ましたが、育毛剤でこんなにも髪質が変わるならもっと早く知りたかったです。
もう薄毛で悩まなくてよさそうなので、ちゃんと使い続けようと思いますからね。育毛、育毛と頑張っているのに、産毛の発生しかないと嘆いている人もまれではありません。育毛に良いことを行うことも重要ですが、育毛の障害となるものを排除することも大切です。
髪の毛のためにならない日常の習慣は可能な限り早く見直すようにしてください。
家系に、薄毛の傾向があるとすると、医者の力を借りるのも選択肢の一つです。知っておいて下さいね。
原因も程度もそれぞれですが、薄毛の悩みを抱え、育毛技術の進展を待ちわびる人は大勢いて、実際驚くべき進化を遂げてはいます。しかしながら、少なくとも今現在の時点において、どんなタイプの薄毛にも目をみはるほどの効果がある、夢のような育毛方法は実は完成していません。色々な企業が研究を重ねているところで、見込みのありそうなものも多く、また実験が繰り返されてはいるのですが、実用化可能なところまで到達したものは未だにありません。
そして、現在利用可能の最新鋭の育毛技術というのは、利用を望むと、かなり高額な費用がかかることになるようです。
また、そういう新しい技術というのは、実際に受けた人がまだ少ないこともあって、副作用についてのデータが充分に集まっていないことが多く、気安く利用するようなものではないようです。
先日たまたま見ていたテレビ番組で、青年といえる年代なのにAGAに悩まされている男性のドキュメンタリー形式の植毛レポートを見ました。番組を見ていて、途中までは高いお金を払ってまで髪の毛が多いほうがいいものなの?と考えていましたが、ご本人の嬉しそうな顔を見ていると、髪の毛があるということは大切なことなんだな、と考えを改めたのでした。

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